殴る!蹴る!飛び乗る!度重なる鳩尾への衝撃に笑う女

美女腹パンチ 腹パンチ

砂の果実・苦痛

● 出演:—–

● 監督:—–

● メーカー: ボディーゾーン

● 収録時間:62分19秒

● あらすじ:砂の果実」管理人第3作目。どこまで苦痛に耐えられるのか!ミゾオチを殴られても笑える子が、ついに、苦痛の叫びを…。抵抗を試みるが、フットスタンプで、ダウンしてしまう。本当に飛び降りた!!!

鳩尾腹パンチに笑顔を浮かべる女

日本の腹パンチ界を牽引していると言っても過言ではないレーベル、それがボディーゾーン。

そしてボディーゾーンの中でもかなりのハードパンチを堪能できる作品の1つが砂の果実シリーズだ。

この砂の果実という題名にはどんな意味があるのだろうか。私的にはクラッシュ作品などでもよく使われる果物を砂という言葉を付け加えることでより脆いものとして、女性をいとも簡単に痛めつけることができるものとして表現しているように思える。

どこか文学的でもあるように思える。

さて本編。

出演しているのは殴り手からすると娘のような年齢に見える女性。見た目はギャルというわけではなく、至って清楚な女の子だ。

この女の子をはじめはライトに、そして徐々にハードなパンチで徹底的に殴っていくという流れ。

もともと腹パンチに対しては耐性があるのか、弱めのパンチではあまり効いていない様子。

こんなパンチでは痛くない、と告げると殴り手も癇に障ったのかどんどんムキになって力が入ると。それは殴る音からも十分に判断ができる。

他の作品ではきつく入ったパンチの後は少し休ませたりするものだが、この作品ではそれがあまり見受けられない。

はじめのうちは殴られても笑っていた女の子だが、ハードなパンチで殴られ続けるうちに痛みが蓄積し、次第に表情が歪んでくるのだ。

そう、この表情を待っていたのだ。

しかしかなり連続して殴られてもすぐに復活する女の子。かなりの痛みを感じているはずなのだが、どういう体の構造をしているのだろうか。

こんな女性と出逢いたいものだ。

しかし本作、かなりハードなパンチで痛めつけられるわりには悲壮感があまり感じられない。

終始楽しそうで、和気あいあいとした雰囲気のなかで作品が進んでいくため、見ている側もどこか穏やかな気持ちで鑑賞することができる。

作品にはオフショットも収録されており、作品の裏側や女性の素の部分を垣間見ることができるのも本作の特徴の1つ。

そのおかけで女性との距離感が一気に縮まり、彼女が苦しむ様子をより一層楽しむことができるのだ。

さて本作は当然というべきか、腹パンチに特化した作品なので絡みなどはない。加えて言うなれば裸にすらならない。

私服とも思える地味な服装で永遠と殴られるわけだが、服を着て捲くしあげたお腹にエロスを感じることができる。

非常に女性らしい体つきだ。

また時折殴られた衝撃で身体が仰け反り、スカートからパンツが見えることがある。殴り手が隠すのたが殴られるたびにスカートが捲れてしまう。

こういった自然なパンチラが非常にエロく感じてしまうのは私だけではあるまい。

かなり強烈なハードパンチを楽しめる作品ながら、どこかライトな雰囲気のため、レビューもライトになってしまった。申し訳ない。

なかなか言葉では表現しづらいところもあるので是非本編をご確認いただきたい。


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