絶世の美女に首絞め!制服姿で失神をくりかえすロリ女

美女 首絞め 首絞め

繰り返す失神と放心のロリ制服娘

● 出演:青山ひかる

● 監督:天野大吉

● メーカー:GENKI

● 収録時間:79分30秒

● あらすじ:稀に見るアイドルクラスの女優さん。小さな顔と細い首に首絞めファンならば必見な作品。そんな娘には、制服を着させたいと思うのが親爺の願望と欲求。絞めるなら本気で絞めてと志願する彼女はまさしく天使。失神するまで絞めなきゃ男は廃ると、渾身の力と技で失神の世界へ誘う。危険行為に冷や汗ダラダラな撮影でした。

こんな可愛い子が首絞め作品に!?

ロリ 制服 首絞め

以前にもお伝えしたかもしれないが、首絞めや腹パンチなどマニアックなジャンルに可愛い女の子の出演はなかなかない。

やはりそのジャンルの特異性のせいなのか、痛めつけられるという作品にはなかなか挑戦したくないというのが本音ではないのだろうか。まぁ容姿に問題がないのであれば本番だけの作品でも十分に稼げるということもあるのだが…。

 

そんな状況の中、本作では上玉のAV女優が首絞めに挑戦している。

彼女の名前は青山ひかる

写真を見ていただけばもうお分かりだと思うが、かなりの美少女だ。フランス人形を連想させる整った顔立ち、ぷくっとした頬、潤ったくちびる、細い首、くっきりとした鎖骨、どこをとってもパーフェクト。

その容姿からギャルものやJKものに多数出演している売れっ子の女優だ。

 

残念なことに彼女は2010年に引退してしまっているので、今後新しい作品で彼女を見ることはもうできない。

しかしこのクラスの女性と首絞めプレイができるとなれば、数多くの首絞めマニアがこぞって手を挙げるのではないだろうか。

 

こんな可愛い子に首絞めを志願されると、絞める側も気合が入るというもの。しかも「絞めるなら本気で絞めて」と志願までしているところを見るとかなりのM女に違いない。

可愛い女 首絞め

はじめは制服を着たまま首絞め。失神しないように、でも脳に酸素が行きわたらないように慎重に首を絞めていく。

両手で、スカーフで、靴下で。この辺りは制服マニアにもたまらないシーンではないだろうか。首を絞められるとか細い声を漏らしながら、白目を向いていく。

男心をしっかりと理解しているのか、後ろから絞められる際はしっかりと身を預け、首を絞められる苦しみと快感を同時に味わっているようだ。このような仕草を見るとサディスト冥利に尽きるのではないか。

 

そんな彼女の落ちるか落ちないかの瀬戸際で苦しむ姿を美しく感じるのは、私だけではないだろう。

首絞めに耐えながら蠢く肢体

制服 首絞め

その後は制服を脱いで首を絞められる。顔だけではなく身体もスレンダーで、おっぱいや乳首も非常に綺麗。

その姿に興奮したのか、首絞めもエスカレートしていき、失神を繰り返して放心状態となってしまう。

 

本来はすごい色白の彼女ですが、絞められて紅潮する顔や浮き上がる血管、そして苦しみながら動く肢体はとても官能的だ。

首絞めプレイはどうしてもSMっぽくなってしまうジャンルだが、その中にはかない美しさを垣間見ることができたように思う。

 

先にも書いたが、やはりこういったマニアックなジャンルだとしても美しい女性というのはどこまでも美しいんだなぁと再認識させられた。

苦しみのあまり白目を剥き、ヨダレを垂らしながら絶叫し失神する。そんな女性の顔が崩壊していく様子も楽しいのだが、失神してもなおその表情に見惚れてしまった。なんとも色気を感じずにはいられないのだ。

一見の価値がある作品となっている。

赤い下着 首絞め

 

 


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